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無題。
実はエイトに新規のファンがじわり増えてるのでは?となんとなく思っていたんだけど、どうやらそれは事実なようで。
増えたのは一般層。おそらくきっかけはテレビ番組。
クロニクルと関ジャム、そして夜ふかし。
これらが同時期に放送されて、それぞれ良コンテンツへと成長したことはほんと大きかったんだなあ、と思う。

そして、いわゆるジャニオタと言われる人たちが、他のグループやユニットから担降り(もしくは上がり)してエイトに来るパターンはそんなにないとも思っている。
アルバムやシングルのc/wにはジャニオタ好みのかっこいい楽曲多数あるけど、買わなければそんなこと知る機会もないし。
そんでJr.に使われてJr.担の間で人気曲になるパターン。
MASTERPIECEがJr.担の間でマスピなんて呼ばれてるなんて知らんかったわーってね。あーつら。

そもそもエイトにはグループ内にジャニオタがいない。
だから、ジャニオタの気持ちがいまいちわかってない。
なので、「あーー、よかれと思ってこれやってくれてるんだろうなーー…でもちゃうねん………」ていうパターンがままある。

……まあそんなエイトなんだけど、エイタメコンではファンの気持ちを前よりずっとちゃんと、丁寧に読み取ろう、掬いあげようって気持ちがなんか伝わってきた。明らかに今迄とは違った。

まずみんなビジュアル仕上げてきたし(これものすごく大事)DEBUもいないし髭も妙な髪形もいないし、丸ちゃんのみならずみんなエゴサしたんでは??ってくらいイケメンと美形しかいなかった

錦戸さんも前髪下ろしてたし渋谷さんのカメラアピールで何度も殺されたし(そして生き返る)、かっこいいひとたちがそのかっこよさを惜しみなくさらしてキャーキャー言わせてくれるってなんて幸せなんだろうって思い知った。

お陰で我々は随分と贅沢になってしまった。欲しがれば与えられることを覚えてしまった。もう戻れない。
だから次もちゃんとしてくれなきゃ満足しないし、今の彼らならクリアしてくれると思っているのだ。

なぐりガキBEAT新春特盤の特典「7人だけの新年会」の、最後に渋谷すばるから発せられた言葉を紹介する。

「それぞれが自分の中で革命を起こしていかないと。それぞれが一歩変わろうって踏み出していけば、全員が歩み寄れば、もっともっとなんか見えてくるものがあると思うし」

これがツアーの直前に収録されていた事実で腑に落ちた。全部繋がった。

ひとりひとりが起こした革命の結果が、あの後半尻上がりに楽しさが増していったライブだったのなら、間違ってなかったんだ。
あんな経験、今までなかった。ほんとうにひとつになれた気がした。
まずはそこから。

だから夏のツアー、期待しかなくて震えてる。武者震い。
気がつけば好きになって15年も経ってて、降りることもなくまだなんとなくここにいるんだけど、いてよかったなあって。

そんな風に考えてる2017年2月。
まだまだ楽しませていただきます。よろしくお願いしますね。
| 関ジャニ∞ | 00:00 | - | - |
『なぐりガキBEAT』新春特盤の特典DVD【7人だけの新年会2017】感想
もうこれとんでもない代物で、企画立案した渋谷すばるに感謝してもしきれなくて、萌え&悶えどころはさんざんいろんなとこでいろんなひとが語りつくしてるので今更わたくしが文章にすることもないんだけど。

新年会の最後の、メンバー個々の2017年に向けての抱負。
これに関してはちょっと所感をかたちにしておきたいと思ったので、久しぶりに長文書きました。

ひとりひとりの言葉、みんな危機感持ってるしこの状況を打開したいって気持ちがすごい伝わってきたけど、実際これ相当事務所の上層部から言われてるんだろうなーとも思ったよ。

事務所内売上は嵐に次いで2位ではあるものの、金額にしたら嵐の4割程度、三代目にはとっくに抜かれてる現状。
実際一番売れたシングルの無責任ヒーローは40万枚だけど、あれから何年経ってるんだって話。
CDが売れない時代だってことを踏まえても、30万枚どころかコンスタントに25万枚以上売りあげられるグループではないと。

じゃあどうする?ってところから2016-2017冬ツアーは始まり、ツアーやりながら、その中で方向性は定まったんじゃないか、と。

エイトはほんと仲良しではあるけど、個々の指向も得意分野も違うし、共通の意識を持つのって難しい。
そこを埋めるのがバンドな気がしていて。
関ジャムという音楽番組が始まり、否応なくゲストのアーティストの楽曲を演奏したり歌ったりしていく上で身に付けたスキルは計り知れないと思うし、プロデューサー回ではヒットの理論も学べて。
そういった意味でもほんとうに有難いお仕事で。
2015-2016の元気が出るLIVEはまさにその影響が濃く出たツアーだったと思う。

そして今回のライブ。去年みたいなそれもいいけど、でもそれだけじゃ足らないってところを認めてはっきり出してきたなあって思ったんだ。
エイトの強みは、バンドだけじゃないってところを考えて作ってきた(その完成度はさておき、ですよ)。
自分たちのやりたいことと、ファンが望んでることを擦り合わせ、ベストに近づくべく努力するってことをやり始めたな。そんな風に感じた。

だって彼らもアイドルなんですよ。
どう転んでも、アイドルでしかないんだから。
どれだけバラエティのトークスキルが高くても、バンドとしてうまくても、アイドルだから。

それって当たり前のことなんだけど、それをちゃんとやってこなかったのが彼らなんで。
でも、ここへ来て、そのあたりまえのことを、やっぱりちゃんとやろう、やらなければいけないんだって姿勢が見えた気がする。

そしてそれを可能にする地力、彼らは絶対持ってる。
構成もセットリストも変えてないのに、名古屋から急激にライブの楽しさレベルが爆上がりしたのは、きっとみんなの思いがひとつになったからだ、と、何の根拠もないけれどそう思える。

だから2017年の関ジャニ∞、楽しみで仕方ない。
遅かったかも知れないけれど、遅すぎることはないから。
| 関ジャニ∞ | 01:53 | - | - |
proud.
まさかそんなことある訳ないよそんな。
だって報道もないし、ちゃんと仕事もしてるし。
確かに日記ちょっといつもと違う感じではあるけど…タチ悪い噂でしょ?

そんな風に思っていた。
ラジオレポ読む限りでも、彼は全くいつも通りで。逆に安心したくらいだった。

でも、噂は、真実だったんだ。
昨日は早朝から目が覚めてしまって、ネットで事実を知った。

ショックで悲しくて、でも彼のために何が出来る訳でもなくて。
自分の無力をただただ噛み締めて。

そんな中、いつも通り18時に更新された彼の日記。

読んだ。
やられた。

自分の感情や感傷にがんじがらめになっていない。
シンプルで抑制されているのに、力強さすら感じる文章に、素直に感動したんだ。

彼の想いが、伝わってきた。
だからわたしも、勝手に悲しんで、感情のままに神を呪うのはやめる。
そんなことよりも、もっと大切なことがある。
今自分が出来ること、しなければならないことを、ただ、すればいい。


「ありがとう」
そう彼は繰り返す。

だからわたしも、伝えたい。

ありがとう。と。

あなたのファンで、ほんとうによかった。
間違ってなかった。
あなたのファンであることは、わたしの誇り。


ツアーラストは名古屋だ。
1部に入れることになった。
ただ純粋に、歌って踊って笑って楽しみたい。
彼の生み出す、極上のエンタテイメントを。
| 関ジャニ∞ | 22:35 | - | - |
あの日の君と、今の君へ。
横山裕も29歳になりましたか。

なんかもう、言葉を失うね。速すぎて。
年々、時の流れが速くなる。ここ3、4年は音の速さ、その内に光の速さになるんだろう。
「こうやって人は死んでいくんですね」(←お約束)

彼の誕生日が来るたび、あの舞台を思い出す。
2002年2月の、『青木さん家の奥さん』だ(『東亜悲恋』じゃありません。東亜は初演観ていないので)。

あれでやられた。
まだ21歳になっていなかった彼の、猫背の立ち姿に。
板のうえに、しっかと、図太く、立っていた。
馴染みっぷりが半端じゃなかった。
今思い出してもあのシャイボーイがなんであそこまで共演者含めあの舞台に馴染んでたのかよくわからないんだけど、あの舞台を観てわたしは、「このこのこと、これからずっと見ていこう」って思ったんだ。

それからいろんなことがありました(←ざっくりすぎか?)が、その思いは今も変わっていません。

永遠のピーターパンでジャイアンで白い君。
どんな濃ゆいヲタよりも、誰よりも、エイトのファンな君。

これからも見てくよ。
色々面白いこと、企んでくださいな。
期待してます。

ハッピーバースデイ!
| 関ジャニ∞ | 22:54 | - | - |
なかま。
ケツメイシが2年4ヶ月振りにシングルを出す。
発売は来月なんだけど、既にラジオではオンエアされていて。

初めて聴いた時、じわっと泣けて自分で驚いた。
勿論、良曲であることは確かなのだが、それにしても泣くか?と自問自答。
かかる度に毎回じわっとくる。困る。

タイトルは、『仲間』。


それとまったく同じ感じで泣けたことがあって。
昨日一昨日、東京国際フォーラムであった、横山裕のソロコンサート。

一昨日の一部に、メンバーが揃って見にきていて、ステージにも上がってMCにも参加し、アンコールでも全員で歌ったと。
入った方のレポを読みながら、わたしはじわじわぐすぐす泣いていたんだ。
そこにいないのに、泣いていた。
その場が、どれほどまでに幸福に満ちあふれた空間だったかが、容易に想像出来たから。

カウコンで彼が歌った、亡くなったおじいちゃんに捧げた『413man』。
大好きだったおじいちゃんに向かって、横山はうたう。

「僕にも大切な 仲間ができました」 と。

その通りだね。
メンバーのライブに全員揃って見にきて客席からヤジ飛ばすくらいアホだけど、でも。
熱い。あったかい。大切な存在。

それを思うと、泣けたんだ。

ほんとバカみたいだけど、それは、とても、幸せな涙。

今。まさに、今。
エイトのファンでいられて、よかった。

泣くほどに、幸せです。
| 関ジャニ∞ | 00:07 | - | - |
野卑と洗練。
暇があれば見ている気がする。
エイトカウコンDVD。

だってこれがわたしの、ひとつの理想のライブのかたちだから。
いい楽曲と、その楽曲のよさをよりいっそう引き立てる、確かな歌唱力。
時にはコミカルに、時にはラフにワイルドに、そして勿論、魅せるところはちゃんとカッコよく魅せられる。
そんな振幅の大きさを余すところなくきっちり詰め込んでいて、そして随所に見られるメンバーの笑顔の素晴らしさといったら!

アイコンタクトして笑い合う。ふざけ合う。
彼等が心の底から楽しんでいる表情を見るだけで、なんでこんな幸せな気持ちになるんだろう。

彼等のファンになった頃の、何か沸き立つような気持ちを、今また感じている。
シングル楽曲に恵まれず、彼等がどこへ向かっていこうとしているのか理解出来ず、そんな気持ちが薄れてしまっていた時期があった。結構、長い期間だった。

けれど昨年リリースされたアルバム『PUZZLE』。
メンバー自身積極的に制作にかかわり、こだわって出来上がったアルバムの出来はそれはもう素晴らしく。
そのアルバムを引っさげて敢行したライブツアーの出来もほんとうによかった。
望んでいた楽曲を、望んでいた以上のかたちで見せてくれた彼等を、もう一度信じてみようかと思った。

そして年末年始、ホームタウンで行われた、単独カウントダウンライブ。

これだ。
これなんだ、って思った。
ずっとずっと、頭に思い描いていた、理想のライブのかたち。
それに限りなく近いものを、彼等は見せてくれた。

力むことなく、あくまで自然に、ありのままの彼等で。

野卑と洗練。
相反する筈なのに、それらが同居している。

それが、いまの関ジャニ∞。

なら、追いかけないではいられないじゃないか。

そんないまの彼等を、まるっと見られるのが、このDVDだと思う。
発売されて、ほんとうによかった(闘ってくれてありがとう)。

次がもう待ち通しくてならない。
それまでは、このDVDを繰り返し見ることになるのだろうな。
| 関ジャニ∞ | 00:27 | - | - |
ガチでファンっぽい日記も、
たまにはいいでしょう^^

ユニのツアーじゃなくてソロコンツアーだったり、これまたユニの映画じゃなくて個人で主演映画だったり。
わたしの予想は外れた訳ですが、まあ微妙な外し方でしたな^^;

錦戸さんのお侍さん、楽しみです。
(つーかお菓子作り特訓したエコール辻。偶然ちゅーかうちの会社そこの仕事してたり)(なのでなんか嬉しい^^*)

あ、今日のお昼、見るともなく見てた修羅バラのルーヘーのビジュアルが大層良かったことをここに記します。

村上お誕生日サプライズパーティー話は、いい意味で開いた口が塞がらないというか、もうなんかなんも言えない><
横山裕って人は、ほんと企画とかプロデュースを真剣にやった方が将来的にいいのではないかと。
発想力企画力半端ないよ。ソロコンもほんと楽しみです。
役者仕事は…すいません左目見てないんで(逃げ)。

TVガイドの元編集長のコラムは楽しいっすね〜。
毎週更新日の金曜がwktkです。
しかしあれですな。エイトの子らって、お姉さんとおかんの間くらいの年代の女性と相性いいというか何というか。
関テレの杉本アナもそうだったし(まあなつみはSでしたが並木さんはどっちかつーとMっぽいか)。
カレンダーがほんとに楽しみになってきました。しかし一年中夏なのね…^^;
| 関ジャニ∞ | 22:31 | - | - |
不意打ち><
まさか今年一発目の集金がこの男とは。
ソロコン3回目しかも全国ツアーて。
ちょ、気づいてはいたけど横山、ゴリプされまくりですかアラサーにして^^;

うわーどこ申し込もう。地元は当然として、他悩むわー(←このひと遠征する気満々な模様)。
まあその後に控えてると思われるユニのコンも踏まえて熟考したく思います^^;
だって年末年始京セラコンは、わたしのエイト担人生の中でもベスト3に入る出来だったんだから。

色々考えないとな。資金繰りも含めて(…)。

| 関ジャニ∞ | 00:06 | - | - |
予想してみよう^^
エイトの子らはほんまに常習っすね^^

あの子もこの子も、年末あたりからちらちらとなんかでかそうな仕事がありそうに匂わせてましたが、昨日のルーヘーの日記。
ちょ、ガチやん(つーか今この時点で今日の更新がまだなのも気になる木)。

ちゅーことでわたくし予想してみます。

ずばり、7人全員で映画。

もちろんJスト制作。ジュリープロデュ−ス。
嵐の誰かにちらっと映ってもらって(横と亮ちゃん依頼よろしく)、特別出演!!と宣伝しまくっとけばなりに集客にもなりそう^^b

ゴールデンで冠番組とかCMも考えたけど、「あらゆる雑誌に載る」って言ってるしなー。
やっぱり映画だと予想します^^*

ほんとにそうならいいなー。祭りだよなー。
もうピカンチ並みの出来でもいいよ(当時はあれ観てものすごくがっかりしたんだった)(レビューはこちら)。

とりあえず発表が待たれますwktk^^
| 関ジャニ∞ | 16:45 | - | - |
ひさびさに画面メモに保存したよ><b
声立てて笑いました…まだ会社でよかったよ…。

赤レンジャーの兄さん天才。
何回読み返してもほんっと面白いし(おんなじとこで吹く)、卓越したセンスと随所に織り込まれたテクニックに脱帽です><
これ携帯で打ってるんだよね?てことはさほど推敲もしてないってこと?

…すげえ。
いちブロガーとして尊敬しますその才能おいらも欲しい><(携帯で長いテキスト書けない><)

ネタとしてはまあまあなレベルで、すごいおもろい!って程でもないと思うの。
でもそれを、ここまでのエンタテインメントに仕上げてしまえるのは、才能としか。

思えばすばるちゃの松竹の頃のトークは、しばしば神がかっていたものよ…(今は喉をかばってか、ライブMCではあまり発言しませんね)。

たまに病んではりますが^^;定期的に文章書くことはずっと続けて欲しいなあと思う次第。
しかし。錦戸さん優しいな〜^^*


あ、横山にはほんとにがっかりしました^^
いやあ自らの容姿に気をつかうのは$として見上げた心がけだとは思うんですが、ここまで頑張られるとさすがに退きます^^
このひと、美容に関してガチですね^^OLかお前は^^#あたいでさえ半身浴とか時間なくてしないって^^#

この先横ファン続けていけるか心配になってきたところで、もっかいすばるちゃの日記読んで寝ます><*
| 関ジャニ∞ | 23:54 | - | - |
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